社会貢献

寄付

3.11塾

東日本大震災の孤児・遺児支援の為に、
「綱島源泉 湯けむりの庄」の招待状を提供いたしました。
「3.11塾生」である200名以上の子供たちの健やかな成長を祈っております。

URL : http://www.311juku.jp/

公益社団法人
3.11震災孤児遺児文化・スポーツ支援機構
2017年も、2016年に続き、「第4回 3.11 Charity Party」で催されたテーブルプライズとして、「綱島源泉 湯けむりの庄」の招待券を提供いたしました。
このパーティで集まった収益は寄付金として東日本大震災の孤児、遺児の支援を行っている『公益社団法人 3.11震災孤児遺児文化・スポーツ支援機構』の協力を得て、塾生である200名以上の孤児・遺児の為に活用されます。

私たちは、子どもの置かれた状況や希望にできる限り寄り添える支援活動を目指す機構の理念に賛同し、この度の取り組みが少しでも震災孤児遺児の健やかな成長の為にお役に立てればと願っております。
公益社団法人
3.11震災孤児遺児文化・スポーツ支援機構

URL : http://www.311juku.jp/

2016年、「第3回 3.11 Charity Party」で催されたラッフルプライズの賞品として、招待券を提供いたしました。
このパーティで集まった収益は寄付金として東日本大震災の孤児、遺児の支援を行っている『公益社団法人 3.11震災孤児遺児文化・スポーツ支援機構』の協力を得て、塾生である200名以上の孤児・遺児の為に活用されます。

私たちは、子どもの置かれた状況や希望にできる限り寄り添える支援活動を目指す機構の理念に賛同し、この度の取り組みが少しでも震災孤児遺児の健やかな成長の為にお役に立てればと願っております。

館内着の寄付

「宮前平源泉 湯けむりの庄」の館内着
約4,500着をスリランカへ寄付いたしました。
現地の子供たちにとって貴重な衣類となることを祈っております。

2012年、館内着リニューアルにあたり、破棄予定となっていた旧館内着約4,500着をスリランカへ寄付いたしました。
日本とスリランカの架け橋となり教育・物資の支援を行っている『ペルポラ・ヴィパッシ財団(代表:ペルポラ・ヴィパッシ氏)』の協力を得て、現地の子供たちの貴重な衣服へと加工されます。

私たちは、2012年10月・12月の2回にわたって、同財団の日本拠点となっている『世界平和仏教寺院&日本・スリランカ国際交流センター(千葉県匝瑳市)』へ、館内着をお届けしました。
お客様に大事にお使い頂いた館内着が少しでも新たに人々のお役に立てればと願っております。

提供

避難場所の提供

地震等の災害時に、帰宅が困難になった方への避難場所の提供をいたします。

2017年10月に、綱島源泉 湯けむりの庄は、横浜市と「災害時における施設等の提供協力に関する協定」を締結いたしました。
この協定は、地震または風水害その他の災害により、帰宅が困難になった方を受入れるものです。
記憶に新しい2011年の東日本大震災で、姉妹店の宮前平源泉 湯けむりの庄では、まだ帰宅困難者という概念が無く、協定がない中で、自主的に帰宅困難者の方の受け入れを実施いたしました。
今後も地域に貢献できるようスタッフ一同努めて参ります。

消防用水の提供

昨今の災害の大規模化に備え、綱島源泉 湯けむりの庄においても
地域の方のお役に立てるよう、港北区の消防署への消火用水の提供をいたします。

2017年6月に、綱島源泉 湯けむりの庄は、港北消防署と「震災等大規模火災時の消防水利としての使用に関する覚書」を締結いたしました。
大規模火災時、消火栓などが使用できない場合に、湯けむりの庄のお水を提供いたします。
少しでも地域の防災の一助になればと思っております。

環境

環境理念
社業を通じ、地域の人々が安らぎ、楽しむことのできる憩いの場を提供し、
笑顔あふれる明るい社会づくりに貢献することを企業理念とし、
また、事業活動において様々な省資源化・省エネルギー化・廃棄物の削減をし、
環境に配慮した活動を行います。
環境方針
地球環境保全の重要性を認識し、環境に配慮した事業活動を通じて、社会に貢献します。
1. 「環境マネジメントシステム」を確立し、継続的な改善活動に努めます。
2. 事業活動において様々な省資源化・省エネルギー化・廃棄物の削減に努めます。
3. 環境に関連する法令や決められた要求事項を厳守します。
4. 環境目標を明確にし、環境保全意識の向上に努めます。
数値目標
エネルギー使用量を前年度比で1%以上削減することを目標とします。
実施対策
1.エネルギー使用量の抑制
A.LED照明導入による省エネルギー
B.空調の適切な温度設定
C.機器等の定期的な清掃
2.廃棄物の削減
廃棄物分別による再資源化の推進
3.環境教育・保全活動の推進
策定日 : 平成26年4月